家創りの指針 安宅正路とは?

家創りの指針は安宅正路。安宅は住み心地のよい家、
「正路」は正しい道・人の踏み行うべき正しい道という意
タカコーポレーションでは家創りの指針を「安宅正路」(あんたくせいろ)と掲げ、住まれる人が快適に暮らせる家を、「正路」という考え方を決して曲げることなく、正しい工法や材料を使用し施工していくという考えのもとで「家創り」をしております。
タカコーポレーションの指針としている安宅正路をすごく
簡単に言うと「ズルはしません!」ということなんです。

新築を一軒建てるためには日本に伝わる古き良き伝統工法を守り、決まった工程、工法、材料を使い建築していくのが基本となります。この伝統工法にのっとって建てた家は強く快適なとても良い住まいとなります。

では、実際にこの伝統工法を忠実に守らないと家は建たないのか?というと建ちます。それも見た目にはほとんど変わらないくらいの新築一戸建てが建てられます。

ここがポイントで建築業者がコストダウンしやすいところなのです。手間と時間がかかる工程や工法ではなく、手っ取り早い工程と工法で建ててしまうというものです。

しかし、私たちは時間と手間はかかりますが、日本に伝わる古き良き伝統工法で建てられた「本物の家」の良さを知っています。

そして施主様にもこの「本物の家」を提供することが使命であると考えます。

「住まれる方」のことを想い、手間と時間をかけ、工法に沿って確実に正確に建てた家こそ「本物の家」であり、これこそが「安宅正路」という指針です。

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